合同な・相似な図形

対頂角、錯角、同位角の性質を問う用語選択問題の前半、1点×3問を解くか、

三平方の定理を使うだけで解ける問題を解くかです。

合同、相似な図形の解き方 上

合同、相似な図形の解き方 中

合同、相似な図形の解き方 下

30年度の問題なら

3年の3学期に習う三平方の定理を知っているだけで解ける問題があります。

これは一問目でなく、二問目ですが、一問目ができなくても独立して解ける問題です。

29年度の問題は、相似な三角形の条件を知っていれば、

一問目の前半にある用語の選択問題、小問1点×3=3点は獲得できます。

三角形の対応する点を正確につかみましょう。

二問目は三平方の定理の利用ですが、

こちらは一問目がすべて解けていないと解けない問題です。