大問の解き方のルール

最初の計算問題7問×4点の28点に続き、

12点が配点される大問が6つ出題されます。72点が配点されています。

6大問中1大問だけ全問正解を目標にします。

5大問は一番かんたんな一問だけ解いてください。

最も解きやすい代表値が大問で出題された場合は、これが全問正解候補です。

代表値計算問題の中で出たときは、方程式の文章題を全問正解候補にします。

自分が解きやすければ、関数や確率でもいいですが、

これらは分野横断的な組み合せ問題も出やすいので、

方程式の文章題が無難だと思います。

計算問題28点、大問12点、大問5問×3点=15点

これで55点を取れます。ずいぶん気が楽になりませんか?